「ホンネ」で語り、

「ホンキ」で挑む。

政策と行動力で茂原創生

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初谷幸一オフィシャルサイトへようこそ

  • いくつになっても向上意欲を持って
    学ぼうとする心を培うこと。
    子供、大人、年配者に至るまで
    生涯にわたって未来に繋がる
    教育と学習の社会を構築する。

  • いつ、どこで、何が生じているのか
    生じようとしているのか。
    情報の有無とその用い方が
    地域社会の戦略的成長を左右する。
    情報が集まる仕組みを構築する。

  • 言語力や文化力だけの話ではなく
    相互理解と補助関係によって
    地域に貢献できる社会機構を
    ストレスなく構築できる。

外房の底力が千葉の発動力となる

情報力に強く

人は情報を交わし、情報を基に活動し、より良い情報を求めます。情報がスムーズに流れることが、すべての立場の人にとってライフスタイルを有意義にし、生活の質を向上させることに繋がります。

国際力に強く

国際社会において異文化多人種とバランスよく共生することは大切。新たな雇用と社会機構を築き、それと共に治安維持や日本の文化の再認識に努め、世界に向けた千葉県を発信することにこそ、少子高齢化社会に向けた実際的な取り組みと言えます。

治安と防災に強く

互いに理解しそこない、意識の差異が生じる時、時にそれが衝突や争いになることも。また、予期できる災害に対ししっかりと準備するとともに、想定を超える事態に対する余力を持つことこそ、社会の秩序と一人一人の安全のスタートライン。これまでのような「追われる対策」ではなく、さらなる発展を見込める「進歩的な対策」が求められています。

生涯学習に強く

いつまでも学び続け、いつまでも変化し続けるとき、新しい世代に新たな価値観が生まれ、個人としても社会としても強い基盤が出来て行きます。学ぶためには師が必要であり、仲間が必要です。学んだことを実践し、この能力をふんだんに発揮できる環境も必要です。一人一人が元気になれるような体制づくりこそ、生涯学習のテーマです。

若者たちが強く

現代から次世代へ。その力を受け継ぐのは、今とこれからを生きる若者たち。ゆとり教育から脱するだけでなく、個としての強さを育む若者が過去と未来を繋ぎ、経験豊かな大人たちと力を合わせて作り上げる社会が、どれほど住み良く、どれほど発展的で元気なものとなるか、想像してみてください。

地産池消に強く

ものが豊かになる日本において、一方では地元の産物が埋もれ、自然がないがしろにされているという現実。確かに「より安いもの」「より安易に手に入れやすいもの」に頼りがちですが、そうした需要を満たすとともに、地産地消の文化を絶やさず、安全・安心な食の追求を通して国内で経済が回る仕組みづくりが求められています。

福祉と介護に強く

誰もが平等や公平を望むものですが、現実はそうではありません。事故、病気、老齢に伴う様々な障害に悩まされる時、本人も家族も、社会の中にあって見捨てられているという思いや孤独感に襲われます。仲間を持ち、助け合い、そしてともに自立し合って決して奪われることのない社会のための仕組みを作り上げましょう。

文化継承に強く

地域の発展はそこに住む人々が刻む歴史の上に成り立っています。先人たちが残した文化や芸術が新たな世代に迎え入れられ、そこから生まれる新しい価値観が次世代を進化させて行くのです。そのためにも、地域に根差した文化をしっかりと継承し、自由で柔軟な発想によって笑顔を生み出します。

財政健全化に強く

何を成し遂げるにも、コストが掛かるもの。財政が圧迫され、俗にいう「無駄遣い」が生じるのは、適切かつ健全なコスト計算が行なわれないとき。何にいくら掛かるのか、掛けるべきなのか。人生にも街づくりにも、ファイナンシャルプランニングの重要性が問われています。

人々の人生に関わるからこそ見えてくる、
市民・県民の必要と期待に目を向けて。

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